ロイヒトトゥルム1917

ロイヒトトゥルム1917のソフトカバーノート

2019-06-02

ロイヒトトゥルム1917のソフトカバー版

ロイヒトトゥルム1917といえばハードカバーノートとして有名ですが、実はソフトカバーノートも販売されています。

ハードカバー版との違いを中心に、ソフトカバー版のロイヒトトゥルム1917の魅力をご紹介します。

ロイヒトトゥルム1917とは?

LEUCHTTURM1917(ロイヒトトゥルム1917)とは、ドイツを代表とする文房具カンパニーが販売するハードカバーノートです。

ハードカバーノートといえばモレスキンが一番有名ですが、ロイヒトトゥルムがじわじわ有名になってきていて、日本でも色々な店舗で見かけるほどメジャーなノートになってきました。

ロイヒトトゥルム1917をもっと知る

ソフトカバー版のロイヒトトゥルム1917

ロイヒトトゥルム1917といえばハードカバー版が一番有名ですが、実はソフトカバー版も販売されています。

ソフトカバー版のロイヒトトゥルム1917

日本では実店舗では見かけたことありませんので、基本的にはWEBでの並行輸入品での購入になります。

ソフトカバー版の特徴

ソフトカバーでぐにゃっと

ハードカバー版のロイヒトトゥルム1917では絶対にできませんが、ソフトカバー版だとノートをぐにゃっとすることができます。

ソフトカバー版のロイヒトトゥルム1917 ぐにゃっと

ハードカバー版と比べて薄い

下がハードカバー版で、上がソフトカバー版のロイヒトトゥルムで、だいたい半分ぐらいの薄さでスッキリしています。

通常版だと251ページあるロイヒトトゥルムですが、ソフトカバー版だと121ページになります。

ソフトカバー版のロイヒトトゥルム1917 ハードカバー版と比べて薄い

ソフトカバー版のラインナップ

ソフトカバー版のロイヒトトゥルムがあるのは、B5サイズ、A5サイズ、A6サイズの3種類です。

ソフトカバー版のB5サイズ

ロイヒトトゥルムソフトカバー版b5サイズの色ラインナップは、下記15種類です。

  • ブラック
  • ニューピンク
  • ポートレッド
  • レッド
  • オレンジ
  • レモン
  • フレッシュグリーン
  • エメラルド
  • パシフィックグリーン
  • アイスブルー
  • アジュール
  • ノルディックブルー
  • マリン
  • アーミー
  • サンド

ソフトカバー版のA5サイズ

ロイヒトトゥルムソフトカバー版A5サイズの色ラインナップは、下記9種類です。

  • ブラック
  • ポートレッド
  • ベリー
  • レモン
  • エメラルド
  • パシフィックグリーン
  • ノルディックブルー
  • マリン
  • アーミー

ソフトカバー版のA6サイズ

ロイヒトトゥルムソフトカバー版a6サイズの色ラインナップは、下記15種類です。

  • ブラック
  • レッド
  • オレンジ
  • レモン
  • フレッシュグリーン
  • エメラルド
  • アイスブルー
  • ノルディックブルー
  • マリン
  • アーミー
  • アントラシート
  • サンド

まとめ

ソフトカバー版のロイヒトトゥルム1917について、ハードカバー版と比較しながら特徴をご紹介しました。

分厚いノートは嫌だ、ハードカバーだとちょっとごついなと思う方、ぜひ、ソフトカバー版をお試ししてみてはいかがでしょうか?

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うたたぞう

うたたぞう

ノートと万年筆が好きな20代エンジニアです。 ガジェットや文房具のブログ「ガジェットノート」を運営しています。 愛用する万年筆は「スーベレーン オーシャンスワール」で、ノートは「ロイヒトトゥルム」が大好きです。

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