ロイヒトトゥルム1917

ロイヒトトゥルム1917の愛すべきポイント

2020-09-21

ロイヒトトゥルム1917の愛すべきポイント

ロイヒトトゥルムにはじめて出会ったのは2016年のとき。まだ学生の頃でした。

当時からノートが大好きでモレスキン、MDノート、紳士なノートなど、さまざまなノートを渡り歩いていました。

そんな中、出会ったのがロイヒトトゥルム。

シンプルなデザインと頑丈なハードカバー、何より万年筆で書いても裏写りしない紙質。

「とにかく万能」でずーっと使いたくなるノートです。

うたたぞう
そんなロイヒトトゥルムの愛すべきポイントをお届けします!

頑丈なハードカバー

ロイヒトトゥルムの最大な特徴は、ノートがハードカバーであることです。

持ち運びに便利でいろいろなシチュエーションでも使い心地抜群です。

頑丈なハードカバーなので長期保存に適しており、ずっと残したいノートとしてぴったり。

うたたぞう
私はロイヒトトゥルムを毎日使うスタメンのノートとして利用しています。

豊富なカラーラインナップ

ロイヒトトゥルム1917のカラーラインナップはかなり豊富で、通常版で20種類も色があります。

通常版以外にも、レッドドット版、ミューテッドカラー版、バウハンス版など、さまざまな限定ラインナップの登場が楽しみです。

抜群の機能性を備えている

同封されている紹介冊子に特徴が記載されていて、なんと9つもチャームポイントを兼ね備えております。

ロイヒトトゥルムの特徴

  • その1. 各ページ番号が振られている Pagination
  • その2. ラベルシールが付いている Labels
  • その3. 紐しおりが付いている Pagemarker
  • その4. 万年筆でも裏抜けしない Ink Proof Paper
  • その5. 目次ページが有る Table of Content
  • その6. 収納ポケットがついている Pocket
  • その7. 最後の8シートが切り離せる 8 Sheets perfo rated
  • その8. 酸化しない紙 Acid free paper
  • その9. 糸とじでぱたんと開く Thread-bound

まとめ

ロイヒトトゥルム1917の愛すべきポイントをご紹介しました。

ロイヒトトゥルム1917のまとめ記事

ロイヒトトゥルムについて、もっと知りたい方、他の色を探したい方は下記ページをご参考ください。

ロイヒトトゥルム1917を徹底解説

もっと知りたい方はこちら
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うたたぞう

うたたぞう

ノートと万年筆が好きな20代エンジニアです。 ガジェットや文房具のブログ「ガジェットノート」を運営しています。 愛用する万年筆は「スーベレーン オーシャンスワール」で、ノートは「ロイヒトトゥルム」が大好きです。

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